boshisoukannnojoukei ikarishunndou

ISBN:

Published: March 19th 2013

Kindle Edition

103 pages


Description

boshisoukannnojoukei  by  ikarishunndou

boshisoukannnojoukei by ikarishunndou
March 19th 2013 | Kindle Edition | PDF, EPUB, FB2, DjVu, audiobook, mp3, RTF | 103 pages | ISBN: | 4.18 Mb

「お母さん、お、お願い・・・」ぼくは、早く母に触ってほしくて声を上げた。「わかっているわ、直也」答えた母の顔から、あの時と同じように母性愛と優しささが滲み出でていた。肉棒に指が触れるまでの緊張と期待感が、またもぼくを激しく震わせる。指が触れた。ぼくは「うっ」とあえぎながら、(これだ・・・この感触なんだ!)と、心の中で叫んでいた。このひんやりとしてシコシコした母の手の感触を、自分の指では絶対に味わえない素晴らしい感触を、たった四日なのにぼくは狂おしく待ち焦がれていたのだ。More「お母さん、お、お願い・・・」 ぼくは、早く母に触ってほしくて声を上げた。「わかっているわ、直也」 答えた母の顔から、あの時と同じように母性愛と優しささが滲み出でていた。肉棒に指が触れるまでの緊張と期待感が、またもぼくを激しく震わせる。指が触れた。 ぼくは「うっ」とあえぎながら、(これだ・・・この感触なんだ!) と、心の中で叫んでいた。 このひんやりとしてシコシコした母の手の感触を、自分の指では絶対に味わえない素晴らしい感触を、たった四日なのにぼくは狂おしく待ち焦がれていたのだ。 うっとりしたぼくの顔を見下ろしながら、母はゆっくりと手を動かし始めた。 まず、やわやわと握ったり揉んだりしてから、カリ首に指をかけてシコシコと軽く擦り上げてきた。「あ、あう・・・」 もうそれだけでぼくは身を悶えさせ、呻き声を漏らした。「どう、気持ちいい?」「も、もちろんだよ!」 ぼくはかすれた声をあげ、感謝の気持ちを込めて母の顔を見つめた。母がにっこりと微笑み返してくれた。そして母は、前回とは違う指使いまでしてくれた。 カリ首を擦りながらぼくの快感が高まってく|



Enter the sum





Related Archive Books



Related Books


Comments

Comments for "boshisoukannnojoukei":


eastgreatsmokymountainsparkway.freedlbooksread.site

©2009-2015 | DMCA | Contact us